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神はいた。
神を探し続けている方に問いたい。

If you have been looking for God, I’ll ask you:

 

神は、あなたの心の中にいる。

God stays in your heart.

 

あなたの心を大切にしなさい。

Treasure your heart.

 

そうする事が、

Doing so will lead you to:

 

再生への道。

The Road to Resurrection.





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神はいた。
I've found God exists.

確かにいた。
Certainly God exists

神は、恐ろしくもあり、優しい方だった。
God was fearful but gentle at the same time.

神には逆らえなかった。
I couldn’t be against God.

なぜかというと、
Because…

神は、誰しもにとって、もう一人の本物の自分だからだ。
God is another one's authentic self to everyone.

本物の自分と向き合うことは、神と向き合うことだ。
Facing one's authentic self makes one face God.




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臨死体験とも思われる不思議な体験をして数年後、おかしな事が起きてきた・・・。

私の中に、まるで、男性性が宿ったかのように、
男性的な思考、感性が自然と芽生えてきた。

女性に恋する気持ち、恋した女性の周囲にいる他の男性達に、思わず嫉妬する気持ちが分かった。

男性を怒らせると何をしでかすか分からないように、
私も、怒りが、自分の内側に向かわず、自然と外側に単純に直球で勢いよく真っ直ぐに向かってしまい、攻撃的になっている自分がいた。

男性は、単純に体を積極的に動かし、体と体で、元気に争い、競ったり、張り合ったり、
スポーツを、体の芯から楽しめる、その精神を、私自身、やっと理解することができた。

そういうことだったのか。

男性と、女性の性質は大分違う。

女性は、自分の内側に、感情をぶつけがちだ。

男性は、自分の外側に、自然と感情が向いてしまう。

お互いに違うものを持っているからこそ、お互いが必要とし合い、自然と惹かれ合っていくのだろう。

しかし、私の中には、女性性と、男性性がミックスされて存在しているかのように、
時々、男性性の自分が顔を出し、
時々、女性性の自分が顔を出し、
なんだか、よく分からない自分になってしまった。



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見渡す限り、どこまでもモクモクと広がっている雲の海のような世界の中で私はいた。

大きな雲の海に埋もれてしまっているのか、それとも、空を飛んでいるかのように、空中から、雲の海を眺めているのか、私の姿は見えなかった。

少々薄暗く、ほのかに明るい、幻想的な世界だった。

音もない、静か過ぎる世界だった。

その後、場面が変わり、どこまでも永遠に続いているかのような、真っ白で、白銀に光り輝く世界の中で、私は、一人で立っていた。

その世界も、何もない世界で、音もない、壁もない、時間も存在しない、
ただ、真っ白な、
白銀に光り輝く世界だった。

白銀と言っても、それは、太陽よりもまぶしく光り輝いており、
まぶしいけれども、肉体的に苦痛を感じるような、ギラギラとしたまぶしさではなく、
精神的にお腹いっぱいに満たされるような極上の至福感を感じられるような輝きだった。



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わたしは、あなたであり、
あなたは、わたしである。

そう、全てがひとつなのだ。

あなたの中にわたしがあり、
わたしの中に、あなたがある。

全てはひとつだからこそ、
あなたの痛みは、わたしの痛みでもあり、
わたしの痛みは、あなたの痛みである。



 
泥の中から、花は咲く。

泥がなくとも、人工の花なら咲かせる事が出来るもしれないが、
それは、本当の花ではないのだ。

人工の花の輝きに誘惑されてはいけない。



 
一度しかない人生を悔いなく生きてみないか?



  
損得を捨てた時、
神は微笑んでくれた。



 
間違っている事を、間違っていると判断出来る心を失ってはいけない。

正しい事を、正しいと判断出来る心を失ってはいけない。

この物質至上主義社会を生き抜くには、
心(God)を見失ってはいけない。

目に見えるものばかりに、誘惑されてはいけない。



信念を貫きなさい。

自分を信じなさい。
 



 
何をしても、どう考えても、
行き詰まった現実の中で、
ただ、真っ直ぐに進む、真っ直ぐに生きる、
それしかないと貫き続けていた。

そんな時、
神は現れた。

この世の中に、まだ、救いは在る。希望は在る。

諦めず、貫いている限りは・・・




プロフィール
HN:
いのち
性別:
女性
自己紹介:
2004年11月末に、突然、私の中に別人格が降りてきたかのような、衝撃的な体験をしました。

脳内では、私は、藍色の神秘的な宇宙の中で浮かび、地球や星々を眺めていました。

その時から、私の意識が大きく変わっていきました。

努力が必ずしも報われるとは限らない理不尽な世の中で、奇跡が起きた。

まさしく、神の奇跡を見た!

神のために命を捧げたいと長年強く祈ってきた私に、
神は、一筋の光を降ろしてくれた。
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